農業と趣味のオーディオ
趣味はオーディオで、主に1950年~70年代を中心にジャズ、クラシックを主に聞いています。 退職後は故郷に戻り、部落の農業法人に入り、農業をすることになりました。その悪戦苦闘記も一緒にアップします。

プロフィール

山田野案山子

Author:山田野案山子
農業とオーディオのブログへようこそ。
10代の時、AMラジオから聞こえてきた、フォーシーズンズや、ライチャス・ブラザースにあこがれ、その後はベンチャーズやビートルズ、サンタナとロックに填りました。

その後某オーディオ店の店長から、カウント・ベイシーのビッグバンドを大音量で聞かせていただき、すっかりジャズに填りました。

その後一関のジャズ喫茶「ベイシー」での、私にとって衝撃的音との出会いがあり、今までの私の経験不足の音をすっかりたたきのめされてしまいました。

その後は、自分の音を確立すべく経験と努力を重ねてきました。そして最後の大仕事を完成させる、自分専用のオーディオ部屋を建てました。

私の拘りは打楽器と低音楽器の再生です。特に打楽器のスピードと、エネルギーをどうやったら等身大に味わえるか・・・言うは易し行うは難し。

今まで関東にいたときは集合住宅で、外部との接点は仕事だけと言う環境でしたが、山口に帰ってからは、自分が住んでいる地域の環境と、自然を維持するために、地域の方たちと協力して、農業に励もうと思っています。



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少し片付けました

11月4日にニャンスさんが来られたとき、オーディオラックの一番左端に置いてある、TV用のとぐろを巻いているケーブルを見て、誠に痛いところを突かれました。

ニャンスさんも以前お父さんから引き継いだ時、オーディオ装置の近くにあった、机の引き出しに大量の使わないケーブルが、とぐろを巻いていたそうです。それをある日方づけたところ、音が良くなったと言う事を話をされました。

私は線は電気を流していないし、両端はオープンなので、問題ないだろうと思っていましたが、やはり問題大ありと指摘されたわけです。色々考えたのですが、線を巻けば必ずコイルになります。そこに磁力が働けば、影響が出ますが、線の両端はオープンなので、電流が流れることは無いだろうと思っていました。

しかしそうでも無いようです。また使わない機器があるのも風通しが悪いだろうと思い、思い切ってTVチューナーそっくり、本箱の上に移すことにしました。TVはDVDを見るために置いてあったのですが、DVDプレーヤーは、女房に貸し出してしまったので、今はありません。

なのでタダの粗大ゴミと化してしまったTVチューナーです。

スッキリラック

下の2つが無くなって、風通しが良くなったオーディオラック。下の右側は、スフォルツアートに送った電源が戻ってきたら、ここに入れます。肝心の音は、スッキリしたような・・・・・気がします??

11月5日サチユタカの大豆畑の草刈りが全て終了しました。今年は除草剤を使わなくても良さそうです。6日には大豆を乾燥させるためのコンテナを、農協から運んできます。それが終わったら次はいよいよサチユタカの刈り取りです。

それが始まったら、次はフクユタカの草刈りが始まります。刈り取りは3人いれば良いので、やっている人は埃だらけになって大変なのですが、後の人は全て手空きになります。
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