農業と趣味のオーディオ
趣味はオーディオで、主に1950年~70年代を中心にジャズ、クラシックを主に聞いています。 退職後は故郷に戻り、部落の農業法人に入り、農業をすることになりました。その悪戦苦闘記も一緒にアップします。

プロフィール

山田野案山子

Author:山田野案山子
農業とオーディオのブログへようこそ。
10代の時、AMラジオから聞こえてきた、フォーシーズンズや、ライチャス・ブラザースにあこがれ、その後はベンチャーズやビートルズ、サンタナとロックに填りました。

その後某オーディオ店の店長から、カウント・ベイシーのビッグバンドを大音量で聞かせていただき、すっかりジャズに填りました。

その後一関のジャズ喫茶「ベイシー」での、私にとって衝撃的音との出会いがあり、今までの私の経験不足の音をすっかりたたきのめされてしまいました。

その後は、自分の音を確立すべく経験と努力を重ねてきました。そして最後の大仕事を完成させる、自分専用のオーディオ部屋を建てました。

私の拘りは打楽器と低音楽器の再生です。特に打楽器のスピードと、エネルギーをどうやったら等身大に味わえるか・・・言うは易し行うは難し。

今まで関東にいたときは集合住宅で、外部との接点は仕事だけと言う環境でしたが、山口に帰ってからは、自分が住んでいる地域の環境と、自然を維持するために、地域の方たちと協力して、農業に励もうと思っています。



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傷口なかなか完治せず

肩の腫瘍を切除した後、抜糸はしたものの、中々傷が治りません。切った後の皮下に血液と主にリンパ液が溜まってきます。これを一度抜いたのですが、再び溜まりついに圧力に負けて、縫った傷口が一部破損して、そこから吹き出してしまいました。

傷口にはガーゼを何枚も重ねて、更に包帯をぐるぐる巻きにしてあったのですが、包帯もビショビショ、服もじっとり濡れるほど出てきてしまいました。出てきた液体には血液が混じっているので、真っ黒です。このままでは寝ることも出来ないので、病院に電話をして、包帯を取り替えるという処置をして頂きました。

日曜だったので担当医の方はお休みでしたので、整形では無く外科の救急担当の医師の方に処置をして頂きました。11日別の件で血液検査をしたのですが、それなりに出血はしているものの、赤血球も白血球も正常値、血小板だけが通常20台なのが30台になっていて、人間の体はなるほど良く出来ているものです。

4月16日には共有地の草刈りがあり、こちらは今回参加人員が少なく、私が休むわけにはいかなくなりました。しかも今週からは畦塗りが始まるので、畦に生えた草を刈っておかなければいけません。

無理をして傷口が開いたら、また1ヶ月は動きがとれなくなります。早く直らなければいけないときに限って、こうやって時間がかかるというのも弱ったものです。

12日は劣化してダメになったフォークリフトのバッテリーを交換しないといけないし、畦の草刈りも一度に出来ないので、ボチボチ作業開始です。今年の草刈りは幸いなことに水田が少なく、大豆が多いので助かります。
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